ダウドの崇拝者からの手紙

Dishonored 2

アルフレッドへ
本を受け取った。あれは掘り出し物だな。ただし歴史資料的な価値に関しては疑わざるをえない。「ダンウォールのナイフ」が暴君ジェサミンを殺したことを後悔してるって? これを書きながら彼の肖像画を見ているが、厳粛かつ容赦ない運命に導かれていたことを、ダウドは常に自覚していたんじゃないのか?

とにかく、あの本は読み物としては面白かった。もう一度礼を言うよ。我々2人が崇拝するこの謎の人物に関して、何か情報が入ったらこれからも知らせてくれ

友人より
クラウディオ

ミッション