回収した記録文書についての所感

Death of the Outsider

雨の月11日

カルナカにて初回捜査をレナ・ローズウィン修道女とサーコノス神託教会が実施

修道女達と共に、館長のオフィスで隠し部屋を発見した。そこには、手紙やシルバーグラフのコピー、プレートが保管されていた

本格的な捜査はこれからだが、この記録文書にはサーコノスにある2つの場所について記されているようだ。そこではカルト集団の影響力が強く、堕落が蔓延っているという

シルバーグラフプレートの地図は、シンデイリーピークの採鉱場を示しているようだ。この採鉱場の存在はサーコノス地図製作協会には知られていない(調査予定)
一部の報告書ではアラミス・スティルトンの私有地が指摘されている(事前に隔離する必要あり)
どうやら博物館が3番目の場所だと思われる(浄化作業中)

いずれにせよ、この3つの場所の関連性は現段階ではまだ不明だ。地図をさらに調べて、次回の瞑想で詳しく掘り下げる。何らかの繋がりが明らかになるだろう

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