王立博物館で押収した異端な備品の記録

Death of the Outsider

1852年雨の月に行われた捜査で押収した、異端な備品のリストを下記に記載する

現在も捜査中:
館長のオフィスの書類、シルバーグラフ、メモ、手紙 - 注意: 上記の新たに発見された文書の保管場所は神託修道会のビジョンで判明。記録文書はローズウィン修道女が押収。彼女が記録文書の調査を行い、異端な内容があった場合はカルドーザ巡回副監督官長に直接報告する

異端な備品 - レンズ、汚れたひつぎ、ワイヤ、機器 - 注意: 修道女の捜査が完了次第、全て処分して大修道院に送付

焼却もしくは大修道院に送付:
木箱43点 - 極秘のレシピ、異端な研究、呪文、儀式の詳細、冒とく的な物語を記した本 - 焼却
木箱17点 - 正体不明のポーション、軟骨、薬草、茎が入った瓶 - 大修道院に送付
木箱10点 - 人間の毛髪、動物の骨、人体の一部 - 焼却
ショール3点 - 異端な印の刺繍入り - 焼却
祭壇 - 木製、彫刻入り、ワックス塗装済み、使用済み - 焼却
子供の人形 - 体の外皮なし、しなびたリンゴの頭部、ピンが刺さっている - 焼却
ルーンと魔除け34点 - 大修道院に送付
ノートと日記7点 - 大修道院に送付
水晶グラス2点 - 焼却
木箱 - 個人使用目的の数種類の機器 - 焼却
人体の一部3点 - 子供の歯と指の爪 - 焼却
トネリコの木 - 博物館のテラスから伐採 - 焼却
木箱4点 - ロウソク、芳香、ベル、数種類の儀式用備品 - 焼却

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