Dishonored 2 のメモ

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ジンドッシュからの招待状

親愛なるハドロス氏へ あなたをおもてなしできることを光栄に思います。ご自分のものになさる前に、是非とも我が機鋼兵の素晴らしさを体感してください。コストが非常にかかることはもうご存知だと思いますが、私の自慢の発明品が動いているところを一目見れば、購買意欲を抑えることができなくなるでしょう…

ジンドッシュの錠の解決法

コンティー伯爵夫人 / マルコラ医師 / フィンチ男爵夫人 / マダム・ナショウ / レディ・ウィンスロー - 嗅ぎたばこの缶 / 従軍記章 / 鳥のペンダント / ダイヤモンド / 指輪 コンティー伯爵夫人 / マルコラ医師 / フィンチ男爵夫人 / マダム・ナショウ / レディ・ウィンスロー - 嗅ぎたばこの缶…

ジンドッシュの謎

晩餐会にはレディ・ウィンスロー、マルコラ医師、コンティー伯爵夫人、マダム・ナショウ、フィンチ男爵夫人が来ていた 女性たちは1列に並んで座っていた。皆、異なった色で コンティー伯爵夫人 / マルコラ医師 / フィンチ男爵夫人 / マダム・ナショウ / レディ・ウィンスロー は粋な 青 / 白 / 緑 / 赤 / 紫…

スタッフへのメモ

ミンディ・ブランチャードさんが金を払うまでは、シルバーグラフは撮るな。すでにある彼女の肖像画も、取りに来させるな 相手がハウラーであろうと、信用取引はなしだ。約束で給料は払えない また君たちの誰かが彼女に脅迫されるようなことがあれば、私に知らせろ。パオロに報告する - モドッティ

スティルトンの家の鍵

我々のお友達、公爵からだ。スティルトンの家に食料を持って行くときに必要になる。食料を置いていくとき、爺さんが水を持っていることも確認しろ それから当然だが、この組み合わせを誰にも見られないよう気をつけろ。誰にもだ コンティー伯爵夫人 / マルコラ医師 / フィンチ男爵夫人 / マダム・ナショウ /…

スティルトンの居場所

公爵と連れの何人かが書斎にいる。快適に過ごせるようにしてやってくれ 私に用があれば、彼らと会う前に中庭で頭の中を整理しているだろう 書斎の新しい暗証番号が必要だったら、私のノートに書いてある。会いに来てくれ - スティルトン

セオダニス・アベール公爵からの手紙

スティルトン、友よ。何日も地下で有毒ガスを嗅いだり、支えを点検してばかりいるんじゃないだろうな。君はより良い人生を勝ち取ったんだから、相応しい生き方をしてほしい とはいえ、毎週恒例の夕食会に行けなかったので、鉱山労働者の労働環境を改善する君の計画が聞けなくて残…

ソコロフからのメモ

コルヴォ 確かに私はもうあまり機械を触らなくなったが、まだ全く役立たないほど年老いてはいない 見よ! この哀れな船から取った部品のみを使って、お前のためにこんなものを作った。まあ、確かにまだ使用されていた部分もあったが、我々の浮き沈みに関わるようなものは一切使っていない…

ソコロフに必要なもの

職員に告ぐ、 ご存知の通り、評価室に特別な客人、悪名高い発明家のアントン・ソコロフを迎え入れる 施設は生物に快適なものとして知られてはいないが、ソコロフが基本的に必要なものと身体的な要求に対処するように。決して私に迷惑をかけないことを期待している - ジンドッシュ

ソコロフのメモ - ブラッドフライの研究

もう一冊本を書くことが私にできるだろうか。私のような年老いた自然哲学者には、ブラッドフライの異常発生とその生態について書き綴ることがちょうどいいかもしれない - ブラッドフライはサーコノスに生息するどの生き物とも異なる外来種だ。パンディシアン大陸で発生したのではないかと踏んでいる -…

ソコロフの精神の調整

偉大なるアントン・ソコロフは私などに力を貸してくれないということか。機鋼兵の新型を作りたいのだが… まあいい。別の手を打とう。私の電気ショックの機械が… 半分遊びで作った実用性に乏しいあの機械が、今回は役に立ちそうだ あれを適切に調整することが可能なら、ソコロ…

ソコロフの誘拐

友へ 波止場の隊長からソコロフを見たとの報告があった。ソコロフは絵具を作るために船からクジラの血をガロン単位で買っていたそうだ 君はあの天才老人と話が合いそうだから、以前話していたように招待してみてはどうだ? 早ければ早いほどいいだろう おそらく港の船に宿泊し…

ダウドの崇拝者からの手紙

アルフレッドへ 本を受け取った。あれは掘り出し物だな。ただし歴史資料的な価値に関しては疑わざるをえない。「ダンウォールのナイフ」が暴君ジェサミンを殺したことを後悔してるって? これを書きながら彼の肖像画を見ているが、厳粛かつ容赦ない運命に導かれていたことを、ダウドは常に自覚していたんじゃないのか?…

ダンウォール: 悲しき記念祭を迎えて

恐ろしい陰謀者達によって若くして命を奪われた我らが女王ジェサミン・カルドウィン。彼女の記念祭に向けて準備が進んでいる この年中行事にはダンウォールタワー内で開かれる個人的な式典も含まれ、王国各地から招かれた高名な客人の参加が予定されている。若き女王エミリーは愛…

ダンウォールタワー

トーマス 2日前、大修道院の奴らが道で集合してダンウォールタワーの方へと行進するのを見た。あんなにたくさん見たのは初めてだった。声を一つにして戒めを唱えていた。この街にもまだ希望はあるんだと思ったよ だが戻ってきていない。デリラ女王が計画を立てている、タワー最…

ティビア商業委員会からの手紙

偉大なる女王陛下 ご存じの通り、サーコノスからティビアへ向かう貨物は日常的に海賊やブラッドフライの標的となっています。ティビアの船員たち、波止場の従業員たち、店主たちの命が失われていることに加え、貨物そのものの損害が甚大なものとなっています これ以上事態が改善…

デュラントの部屋

バーナード デュラントが大修道院の連中に捕らえられた。つまり奴らはデュラントのオフィスの鍵を持っていて、ジンドッシュの錠を開ける方法も聞いているかもしれないということだ デュラントのオフィスの扉を開ける方法を見つけてほしい。言っておくが、建物ごと燃やすのはダメだぞ…

デリラ・カルドウィン女王陛下からの招待状

ルシル・クロシルダ公爵夫人 この手紙が無事に届くことを祈る。公式に殺人鬼エミリー・カルドウィンを否定し、私に忠義を示したのはあなたが最初よ。あなたのように迅速な行動が取れる人とは関係を築くべきね あなたを称え、夕食会を開きましょう。私のキッチンでカキとニシン、…

デリラからのメモ

大修道院の哀れな襲撃事件を受けて、保安室から電力を切り、このおんぼろを止めることにする。街から私に嘆願しにくる者がこれ以上現れないように 玉座の間に来ていいのは緊急の場合のみ。魔女集会の一員でない者が私の絵画制作を邪魔すれば、悲惨な目に遭う おそらく最後の強敵…

デリラからの手紙

キリンへ 虚無がどんなものか知りたいようね。もしも実在する場所のように測定できると仮定するならば、私はこう答えるわ。そんなものに関心を持つのはやめなさい。虚無は私が今まで体験した全てのものと同じぐらい現実的よ。でも、そんな言葉は自分が死んでいる、と言うくらいに意味がない。あなたにそれが理解できるかどうか…

デリラからの命令書

マライアへ ヘザーとカイを連れて今夜カルナカへ出発するように。向こうにいる他のみんなが、あなたを匿い、安全な寝床を提供してくれるはずよ。そこでダンウォールからの増援を待ちなさい。 時が来たら決行するのよ。成功したら報酬を約束する。それに、あなたを肖像画にしてあげるわ あなたの永遠の女王、デリラ

デリラへの書きかけの手紙

デリラへ 私たちは直接話せないから、手紙を書く。あなたしか理解してくれないことがあるから。私の虚無とのつながりが日々強くなっていくのを感じる。あなたの力が私を通して、魔女集会に加入しそうな者たちに呼びかけている。新しい顔、新しい声 私たちの絆はブリグモアの頃よ…

バーン副監督官からのメモ

お前が誰のために働いているのか、お前自身が誰なのかについては疑念があるものの、バティスタ地区の問題に力を貸してくれたことに対して感謝する。大修道院とカルナカの人々のために素晴らしい仕事をしてくれた。約束しよう。今後何が起ころうとも、この恩は忘れない パオロがい…

ハイペシアの別れ

あなたのしてくれたことに礼を言うべきなのでしょうが、何か大事なものを頭と心から引き裂かれてしまったようです。完全な回復の望みは薄いでしょう カルナカを歩いていると、誰もが衰弱しているようです。いつかまたここの労働者たちを助ける仕事に戻れるかもしれませんが、分かりません まだ、黒い雲が掛かっているような気分です

ハイペシア医師からのメモ

シリルへ 近頃は毎日仕事が遅くて、アダマイアで寝泊まりした方がいいんじゃないかと思ってる。健康に良くないし、医師ならそんなことをすべきじゃないのは分かってる。でももう少しで重要な発見ができそうなの。私のアダマイア・ソリューションを改良できるようなね 何日か私の植物たちに水をあげてもらえない?…

ハイペシア医師からの古いメモ

ヴァスコ 今日は本当に疲れた! 患者の波はこの先しばらく落ち着かないでしょうね。重症度判定検査を行う場所を設けてもらえると非常にありがたい 重度の気管支の損傷、黒い唾、化膿している傷口、子供の咳や重傷など、本当に急を要する患者のみ私のところへ送るようにして。これらのケースはすぐに私が見た方がいい…

ハイペシア医師のメモ

船に乗っている。友人が一緒だ。おそらく眠れたのだろう。幸いいつもの悪夢は襲ってこなかった。きっと潮風が心地よかったせいだ 船長のミーガン・フォスターがさっきお茶を持ってきてくれた。非常に興味深い女性だ。私の奇妙かつ支離滅裂な記憶と、それに伴う最悪の気分にどうやら理解を示してくれている…

ハイペシア医師辞任をグランドパレスが発表

アベール公爵の署名が入ったグランドパレスからの今日の声明文によると、アレクサンドリア・ハイペシア医師は健康に関わる理由でアダマイア研究所の主席錬金術師の職を辞任した。さらに同声明は研究所が当分の間、閉鎖されることも発表したが、ハイペシア医師が開発を続けてきた様々な治療薬の今後の処遇については言及されなかった…

ハウラーからの警告

プリシラへ 今週の支払いを怠ったせいで、お前の店にひどいことが起こった ワイン商協会のその他の店主達もご注意を。この街はもう安全な場所ではなくなった。次はもっとひどいことが起こるぞ パオロとハウラーより

ハウラーのリーダーを拘束

ハウラーのリーダー、パオロが大修道院に拘束され 異端と逸脱の罪で裁判にかけられることを当局が認めた。監督官は悪名高きギャングのリーダーを厳しく罰して見せしめとするはずだ リーダー不在のまま組織の継続に奮闘するハウラーだが、バティスタ及びカルナカ全域において混乱状態に陥った徴候が見られる…

ハウラーのリーダーを死体で発見

悪名高きパオロが殺害されたことを当局は認めた。強い影響力を持つハウラーのカリスマ的リーダーの死体は、昨夜遅く身元が特定された。「殺人事件であることは疑いの余地がない」と任務に当たった最上級衛兵の隊長は語るが、詳細を明かすことは避けた。リーダーを失ったハウラーは今後混乱することが予想され、すでにその徴候が見られている…

ハウラーはただ脅すだけじゃない

ウィノウへ お前の前の所有者がどうなったか知りたいか? 奴が「これ以上は支払えない、話は終わりだ」と言うから、我々も「分かった、仕方がない」と言って放っておいたんだ。1週間後、奴の友人を買収して釣りに連れて行かせた 天気が良くて魚もよく連れて、奴らは1日中釣り…

パオロからのメモ

バティスタまでやってきて副監督官を始末してくれるとは。ハウラーのためにいい仕事をしてくれたな。あの大修道院のバカどもは俺のことを狙っていたんだ。サーコノスの情勢がどうなろうとも、この恩は忘れない。本当さ さて、バーンが排除された今となっては、このカルナカで何が…

パオロの懸念

バーナード 状況が悪化した。ミンディが死んだ。あの女は毒のように危険で、何を考えているのか分からなかったと思うが、俺は全てにおいて彼女を頼りにしていた。得体のしれないよそ者が砂塵地区を荒らしている。俺自身も襲われた。間一髪逃れたがな。ミンディをやったのも奴かもしれない。お前に出てもらわないといけない - パオロ /…

ハミルトンへの手紙

ハミルトン お願いした通り、動物部屋から犬と他の実験動物を全部出して。私の最新の研究にはブラッドフライから取れる成分が不可欠だから、あの部屋にはブラッドフライの巣のみを置く。卵を産むために死体が必要になるから、ネズミを駆除する必要はない 望ましくない副作用を排…

バルコニーに注意!

警告するが、バルコニーは崩れかけだ。触ったり近寄ったりしないでくれ。特に私が建てた支えには触れるな! 一時的なものだから、少し触れただけでも倒れる可能性がある。とりあえず、一週間ほどでちゃんと直してくれる人に依頼してある よろしく ジェイム

ハロルド修道士への秘密の手紙

親愛なるハロルド修道士へ 先週話したとき、私はひどい状態だった。連れ出して助言してくれてありがとう。私はそれが正しいと理解しているし、心で受け止めた。確かに私は儀式を通して清められる必要がある ああ、この先の道のりは厳しいのだろうな。知らないかもしれないが、私…

パン職人と電気ショック

私の電気ショックの機械は人の精神への深い洞察を与えてくれるが、その過程で被験者を傷つけ、時には壊してしまう。もちろん英知の発展には犠牲が付き物だが… あるパン職人が被験者だった時は、彼の人生の記憶、すなわち彼の人格そのものを消去しつつ、パンを焼く技術は維持でき…

ビーズリーへのメモ

ここまで来たんだ、ビーズリー。今さら怖気づくな。デリラは我々に相応しき女王だ。少なくともじきに相応しくなる、約束する。それに、このクーデターを指揮した我々にはきっちりと分け前が与えられるよう公爵が計らってくれる 私には衛兵隊の部下がたくさんいて、このメモを書い…

ビリー・ラークへの手紙

ビリー 住所が分からなかったから、この辺の地理に詳しい孤児に手紙を渡す。届くことを祈る 私たちはお互いに仲良くする理由はないが、フェニックはあなたのことを気に入ってたみたいだから手紙を書いた。とにかく、彼は死んだ。それを伝えておこうと思ってね。あの古傷よ。覚えている?…

ブラッドフライの侵入

乗客たちへ 船長として、不機嫌になってしまったことをお詫びさせて まずはアントン、研究のために生きたブラッドフライを船内に持ち込んだとき、ぼけじじいと呼んでごめんなさい。私は毎日あの神秘的な自然の産物を眺めて心を癒されている それと、タンクを壊してエンジン室に…

ブラッドフライの巣の駆除

レント こんな仕事を受けるなんて、勇敢か無謀かどちらかだな。昔は大部隊で煙や火器を使ってブラッドフライを駆除していたが、近ごろは蔓延がひどくて公爵に資金を打ち切られた。だから手で巣を駆除している 生き残るためには次のことを知っておけ 1) ブラッドフライの群れ…

ブラッドフライ熱患者への手紙

愛するアルビナへ 連絡してくれて本当にうれしい! 医師に預けたときはお別れも言えないぐらい熱がひどかったのに。たくさんの刺された痕を思い出すだけで恐怖が蘇るよ。ハイペシア先生のおかげで、症状が少しはマシになってよかった 君の恐ろしい発言については気にしないでほしい。もちろん君は良くなるさ。死ぬわけない!…

ブラッドフライ問題が深刻化

「ブラッドフライ問題」は沈静化したと当初サーコノス最上級衛兵から発表があったが、問題は逆に悪化していることをカルナカ当局が渋々認めた。市の役人による匿名の証言によると、ブラッドフライの巣は「驚くべき速さ」で増殖を続けている。医師の元にはブラッドフライ熱の患者が…

ブリアナ・アシュワースのメモ

ジンドッシュと私が最初に考えたオラキュラム用レンズは欠陥だらけだった。虚無の力を集中させるどころか、分散させてしまっていた。頭の中に雑音が響き、私とデリラの魔法とのつながりが切れかかっていた 魔女集会が神託修道会を支配するまで、私は諦めない。だが同時に大きなリ…

ブリアナ・アシュワースの警告

皆に告ぐ。デリラと魔女集会への忠義があるのなら、私の言葉をよく聞きなさい。私はまたもオラキュラムの悪夢にうなされた。ジンドッシュが最初にあの装置で用いたレンズは、私を滅ぼしかけた。15年前のブリグモアの後のように、デリラの魔法が揺らぎ、消えかかるのを感じた 再…

ブリアナへの手紙

ブリアナ、 バカ者どもが私の家から王立博物館まで運ぶ間にレンズを傷つけないと仮定すれば、これは私たちに必要な最後の積み荷だ。時間が許すなら、明日あなたに会って個人的にいくつか機械の調整を行おう オラキュラムの部品に関しては、原則によれば不可能だ。後はあなた次第だ キリン・ジンドッシュ サーコノス公爵に仕える大発明家

プルロスへのメモ

プルロス、君に向けてこの手紙を送るが、もし読んでいるなら君は大バカ者だ。私の忠告を聞かずにカルナカに来たということだからな。仕方ない! だが私とカミナは金ができ次第すぐに出ていくから、ここでは見つからない 君は人生のほとんどをここで過ごしたからよく知ってると言…

ヘイデン館長からの提案

王立博物館館長、ブリアナ・アシュワース様。私たちはまだお会いしたことがありませんが、同業者です。あなたはサーコノス、私はモーリーで、それぞれ文化的なアーティファクトや不思議な歴史的工芸品を管理しているのです! あなたについては色々なことを耳にしてきましたし、あなたの展示品にまつわる話にも昔からとても感銘を受けています…

ベシーからの手紙

サラへ ここダンウォールでは何もかもが腐っている。クーデターが起こって以来、全てが変わってしまった。どこもかしこも危険だらけで、それに仕事もない。戻ってきて子供を引き取ってくれないかしら こっちとしても、そんなに長く面倒を見るわけにはいかない。それにしても、あの子たちが病気持ちでしかもあんなに行儀が悪いなんて……