本
13 ページ中 5 ページパオロと近寄りがたい枢機卿
絵Dishonored 2パオロの懸念
メモバーナード 状況が悪化した。ミンディが死んだ。あの女は毒のように危険で、何を考えているのか分からなかったと思うが、俺は全てにおいて彼女を頼りにしていた。得体のしれないよそ者が砂塵地区を荒らしている。俺自身も襲われた。間一髪逃れたがな。ミンディをやったのも奴かもしれない。お前に出てもらわないといけない - パオロ /…
Dishonored 2ハグパールの使い方
メモクラリスへ 頼まれていた品を用意したわ。見つけるのはそこまで難しくなかった。でも、これが本物の真珠じゃないってことは知ってるわよね? 6年も海で生活していたんだから これはハグフィッシュが何か悪いものを食べた時に吐き出すものよ。ネズミの口に入れると、2週間後に…
Death of the Outsiderパトリシア・デシコバの公判
メモ公判記録より抜粋 巡回副監督官長アルバーロ・カルドーザにより実施 被告: パトリシア・デシコバ、ダンウォール出身(女性、22歳) 罪状: 異端行為(不浄な怪物への関与) 判決: 有罪 刑罰: 矯正(音楽療法) 王立博物館で捕えられたもう1人の女性が証言した。被告がネズミに授乳を行っていたのを目撃したという 証言 -…
Death of the Outsiderハミルトンの日記
本今度こそは間違いない。確かに見た。見たといっても、あれが人なのか何なのかもわからない。でも、フードを被った何者かがいたのは確かだ。何かおぞましいものを引きずって、廊下を歩いて行った。あの獲物がまた野良犬だったのか、衛兵だったのかはわからない。どちらがいいかもわ…
Dishonored 2ハミルトンへの手紙
メモハミルトン お願いした通り、動物部屋から犬と他の実験動物を全部出して。私の最新の研究にはブラッドフライから取れる成分が不可欠だから、あの部屋にはブラッドフライの巣のみを置く。卵を産むために死体が必要になるから、ネズミを駆除する必要はない 望ましくない副作用を排…
Dishonored 2バルコニーに注意!
メモ警告するが、バルコニーは崩れかけだ。触ったり近寄ったりしないでくれ。特に私が建てた支えには触れるな! 一時的なものだから、少し触れただけでも倒れる可能性がある。とりあえず、一週間ほどでちゃんと直してくれる人に依頼してある よろしく ジェイム
Dishonored 2パロマ・アッターノの日記
本1816年風の月20日 今朝もまた泣いてしまい、朝食も喉を通らなかった コルヴォのことを、誇りに思わないわけではない。いつでも自慢の息子だった。昔から、特別な子だと信じていた。他の子供たちよりずっと敏捷で強く、本当に真面目な子だった。まだ歩き始めるかどうかとい…
Dishonored 2ハロルド修道士への秘密の手紙
メモ親愛なるハロルド修道士へ 先週話したとき、私はひどい状態だった。連れ出して助言してくれてありがとう。私はそれが正しいと理解しているし、心で受け止めた。確かに私は儀式を通して清められる必要がある ああ、この先の道のりは厳しいのだろうな。知らないかもしれないが、私…
Dishonored 2パンディシアン大陸への旅の回想 [1]
本アントン・ソコロフ著 序文 同僚の1人が、既知の世界を描いた素晴らしい地図を所有している。曲線的な縁取りと海の怪獣で彩られたその美しい地図は、彼女の自宅の暖炉の上に大切に飾られている。かなり値の張る品だったらしく、私がその地図の数々の誤りを指摘した時にはひどく…
Dishonored 2パンディシアン大陸への旅の回想 [2]
本アントン・ソコロフ著 第14章 海岸まではわずか数マイルの距離だったが、海面の下に隠された無数の浅瀬と鋭く尖った岩が船の行く手を阻んでいた。暗礁は海面近くまで達しているらしく、以前に座礁したと見られる船の残骸が2隻ほど残っていた。風化した残骸の側を通った時には、残った船員たちがいつになく無口になったものだ…
Dishonored 2パンディシアン大陸への旅の回想 [3]
本アントン・ソコロフ著 第15章 夜明けとともに、私は東へ向かう1団に加わって出発した。私の他に2人の自然哲学者と4人の船員から成る探検隊だ。密に茂った植物を切り開きながら進み、ゆっくりとした歩みで海岸を背に急な坂を登っていった。我々の目的は植物の標本を採取し、…
Dishonored 2パンディシアン大陸への旅の回想 [4]
本アントン・ソコロフ著 第16章 大陸に到着した初日に2人の命が失われたが、新世界はそれでは飽き足らず、次の犠牲者を求めていた! しかも今度は、他ならぬ船長の番だった! 彼の隊は小型のげっ歯類の群れに出くわしたという。ウサギやプレーリードッグに似た種だ。あの立派…
Dishonored 2パン職人と電気ショック
メモ私の電気ショックの機械は人の精神への深い洞察を与えてくれるが、その過程で被験者を傷つけ、時には壊してしまう。もちろん英知の発展には犠牲が付き物だが… あるパン職人が被験者だった時は、彼の人生の記憶、すなわち彼の人格そのものを消去しつつ、パンを焼く技術は維持でき…
Dishonored 2ビーズリーへのメモ
メモここまで来たんだ、ビーズリー。今さら怖気づくな。デリラは我々に相応しき女王だ。少なくともじきに相応しくなる、約束する。それに、このクーデターを指揮した我々にはきっちりと分け前が与えられるよう公爵が計らってくれる 私には衛兵隊の部下がたくさんいて、このメモを書い…
Dishonored 2ビリー・ラークへの手紙
メモビリー 住所が分からなかったから、この辺の地理に詳しい孤児に手紙を渡す。届くことを祈る 私たちはお互いに仲良くする理由はないが、フェニックはあなたのことを気に入ってたみたいだから手紙を書いた。とにかく、彼は死んだ。それを伝えておこうと思ってね。あの古傷よ。覚えている?…
Dishonored 2ピンタラル輸入社への連絡
メモピンタラル輸入社様 2ヶ月前にレア・リミナル・ブルーをひと瓶注文したのですが、まだ届きません。特別な記念品を作るために、あのインクが来週必要なのです。パンディシア・アリの毒が入っているので入手が難しいのは分かりますが、余裕を持って配達できると保証くださったはずです。どうなっているのでしょうか?…
Death of the Outsiderフィデリアの日記
本大地の月2日 古い呪文を唱えてみても前みたいにうまくいかなくなった。前はこんなことなかったのに。魔力は本当に消えてしまったの? 姉妹の誰かから、街のゴロツキどもについての話を聞いた。私たちと同じようなことをやってるらしい。そこの他に行く当てはなさそうだ 大地の月27日…
Death of the Outsiderフックマインについて
メモステファンへ 私の言った通りだったでしょ? 先月、設計図を盗んでよかった。確かに部品を集めるのは大変だけど、フックマインは既に大活躍している。ここに忍び込もうとした監督官をひっとらえたのよ! フックに引っかかって吊るし上げられている時、あのマスクの下で一体どんな顔していたんでしょうね!…
Death of the Outsiderブラカモンテ教授の日記
本13日 リニョン教授が私にプレゼントをくれるとは、とても驚いた。かねてからの激しいライバル関係がエスカレートして、最近は神経に障り始めていたからだ。もしかすると、彼も同じように不満をため込んでいて、和解の申し出として贈り物をくれたのかもしれない。だが、この贈り…
Dishonored 2ブラッドフライに関する実験記録
本1日目:計画は予想よりも速く進んでいる。昨日の夜、道端で偶然犬の死体を発見した。ブラッドフライにやられて1日ほどしか経っていないと思われる。その死体から無傷のブラッドフライの幼虫も採取できた。暖かくして、羊肉の塊を与えて飼っている 2日目:成功だ! 2体のサン…
Dishonored 2ブラッドフライの侵入
メモ乗客たちへ 船長として、不機嫌になってしまったことをお詫びさせて まずはアントン、研究のために生きたブラッドフライを船内に持ち込んだとき、ぼけじじいと呼んでごめんなさい。私は毎日あの神秘的な自然の産物を眺めて心を癒されている それと、タンクを壊してエンジン室に…
Dishonored 2ブラッドフライの巣の駆除
メモレント こんな仕事を受けるなんて、勇敢か無謀かどちらかだな。昔は大部隊で煙や火器を使ってブラッドフライを駆除していたが、近ごろは蔓延がひどくて公爵に資金を打ち切られた。だから手で巣を駆除している 生き残るためには次のことを知っておけ 1) ブラッドフライの群れ…
Dishonored 2ブラッドフライ熱についての講義
本自然哲学アカデミーにおけるアレクサンドリア・ハイペシア医師の講義録: 図7を指し示す ここではブラッドフライ熱感染の最終ステージの症状が現れている。患者は37歳の女性で校長の職に就いていたが、亡くなった叔父の温室に入った際、不運にもそこに大きな巣があったのだ。…
Dishonored 2ブラッドフライ熱患者への手紙
メモ愛するアルビナへ 連絡してくれて本当にうれしい! 医師に預けたときはお別れも言えないぐらい熱がひどかったのに。たくさんの刺された痕を思い出すだけで恐怖が蘇るよ。ハイペシア先生のおかげで、症状が少しはマシになってよかった 君の恐ろしい発言については気にしないでほしい。もちろん君は良くなるさ。死ぬわけない!…
Dishonored 2ブラッドフライ問題が深刻化
メモ「ブラッドフライ問題」は沈静化したと当初サーコノス最上級衛兵から発表があったが、問題は逆に悪化していることをカルナカ当局が渋々認めた。市の役人による匿名の証言によると、ブラッドフライの巣は「驚くべき速さ」で増殖を続けている。医師の元にはブラッドフライ熱の患者が…
Dishonored 2ブリアナ・アシュワースのメモ
メモジンドッシュと私が最初に考えたオラキュラム用レンズは欠陥だらけだった。虚無の力を集中させるどころか、分散させてしまっていた。頭の中に雑音が響き、私とデリラの魔法とのつながりが切れかかっていた 魔女集会が神託修道会を支配するまで、私は諦めない。だが同時に大きなリ…
Dishonored 2ブリアナ・アシュワースの警告
メモ皆に告ぐ。デリラと魔女集会への忠義があるのなら、私の言葉をよく聞きなさい。私はまたもオラキュラムの悪夢にうなされた。ジンドッシュが最初にあの装置で用いたレンズは、私を滅ぼしかけた。15年前のブリグモアの後のように、デリラの魔法が揺らぎ、消えかかるのを感じた 再…
Dishonored 2ブリアナの髄の中で燃える私の炎
絵Dishonored 2ブリアナへの手紙
メモブリアナ、 バカ者どもが私の家から王立博物館まで運ぶ間にレンズを傷つけないと仮定すれば、これは私たちに必要な最後の積み荷だ。時間が許すなら、明日あなたに会って個人的にいくつか機械の調整を行おう オラキュラムの部品に関しては、原則によれば不可能だ。後はあなた次第だ キリン・ジンドッシュ サーコノス公爵に仕える大発明家
Dishonored 2プルロスへのメモ
メモプルロス、君に向けてこの手紙を送るが、もし読んでいるなら君は大バカ者だ。私の忠告を聞かずにカルナカに来たということだからな。仕方ない! だが私とカミナは金ができ次第すぐに出ていくから、ここでは見つからない 君は人生のほとんどをここで過ごしたからよく知ってると言…
Dishonored 2フレイポート支店の閉鎖について
メモアトウォーター部長へ 拝啓 国外口座担当者全員の突然の逮捕及び収監により、フレイポート支店が一時閉鎖すると聞いています。私共カルタン支店の者はフレイポートの不正には心底驚いており、彼らの計画とは一切無関係であることをお伝えさせていただきます。引き続き敬意と配慮…
Death of the Outsiderヘイデン館長からの提案
メモ王立博物館館長、ブリアナ・アシュワース様。私たちはまだお会いしたことがありませんが、同業者です。あなたはサーコノス、私はモーリーで、それぞれ文化的なアーティファクトや不思議な歴史的工芸品を管理しているのです! あなたについては色々なことを耳にしてきましたし、あなたの展示品にまつわる話にも昔からとても感銘を受けています…
Dishonored 2ベシーからの手紙
メモサラへ ここダンウォールでは何もかもが腐っている。クーデターが起こって以来、全てが変わってしまった。どこもかしこも危険だらけで、それに仕事もない。戻ってきて子供を引き取ってくれないかしら こっちとしても、そんなに長く面倒を見るわけにはいかない。それにしても、あの子たちが病気持ちでしかもあんなに行儀が悪いなんて……
Dishonored 2ペトロニラからのメモ
メモアリソンへ いとこが2日間ずっとひどい咳をしているので、ハグフィッシュのスープを持って行きます。ここで一晩過ごすなら是非そうしなさい。鍵はすでに持っているはずですよね お行儀よくするように。泥のついた靴をベッドに上げてはいけません。明日の朝にはお菓子を持って戻ります ペトロニラ・ウェザースプーン
Dishonored 2ペニャからの覚え書き
メモ衛兵諸君 認証コードがない状態でマイケルズ頭取をPAシステムで呼び出すのはやめてくれ。知っての通り、彼女は適切な手順の順守にこだわる。もしコードを思い出せなくなったら、私を探せ。保管のため、私はコードリストをいつも持ち歩いている。次にコードなしで頭取に連絡して…
Death of the Outsiderヘルムスウォーターからの手紙
メモ女王陛下 我々はまたもや殺人に直面することとなり、私はこれ以上黙っていられません。被害者が公にあなたに歯向かった者ばかりというのは、変ではありませんか? 変ではないとしても、あまりに都合が良すぎますよね 陛下、私に伝えるべきことはございませんか? こんな難しい…
Dishonored 2ボイル経理課からの手紙
メモフェネラ・リード様 残念ながら特別手当の件は経理部長の判断より却下となりましたことをご報告いたします。カルドウィン通りのアパートの状態が非常に悪いとのことでお察ししますが、「倒壊寸前」と表現されるのはいささか感情的になっているのではないでしょうか。脚が折れてい…
Dishonored 2ボイル夫人の鈍感な論証
絵Dishonored 2ボートをありがとう
メモボートをありがとう。約束通り水門のところにちゃんと戻しておいた。ルイスが魚の卵を獲って伯爵に届けたので、今回の漁ではけっこう稼げた。次に会った時にお前の分の稼ぎを渡そう。安心してくれ、“副官”のダンバーにオイルレベルのチェックとスロットルの修理をしてもらったから、全て元通りだ 助かったよ、ありがとう Mより
Death of the Outsiderボーンチャーム
本[船乗りに関する伝統と手工芸品についての書籍から抜粋] ボーンチャーム、いわゆる船乗りの魔除けについて この彫刻はそれ自体が長い歴史を持つ伝統であり、熟練の海の男からまだ船酔いに悩む新米の船乗りに教えられ、受け継がれてきた。かつての船乗りたちはセイウチの牙や、…
Dishonored 2ボーンチャーム
本[船乗りに関する伝統と手工芸品についての書籍から抜粋] ボーンチャーム、いわゆる船乗りの魔除けについて この彫刻はそれ自体が長い歴史を持つ伝統であり、熟練の海の男からまだ船酔いに悩む新米の船乗りに教えられ、受け継がれてきた。かつての船乗りたちはセイウチの牙や、…
Death of the Outsiderボーンチャーム彫刻師の老人の手記
本雨の月10日 路上で死んでいる水夫を見つけた。その女の死体を路地に引きずって行って、金目のものを探した。殺された理由は知らないが、ポケットが金や物でいっぱいだったから、強盗の仕業じゃなさそうだ。中でも最大の収穫は、きれいな鯨骨2個だ。忘れずに女の血に浸しておい…
Dishonored 2ボリアルの大物歌手が最高のパフォーマンスを披露
メモアベール公爵閣下の栄誉を祝して行われた歌と踊りのセレモニーで、1人のパフォーマーが注目を集めた。ボリアルの大物歌手、シャン・ユンが感動的なバラードとアリアでロイヤルオペラハウスに集まった観客を魅了した。ティビア人のユンは最近、「クリエイティブな刺激」を求めてカ…
Death of the Outsiderホワイトクリフの連祷
本[監督官による祈りの言葉の一部分。エイブラム・テンプルトン上級監督官作] そして、我が同胞よ。この場所より、我らの戦いを始めよう。広がり続ける闇に抗う高潔な戦士となるのだ。この場所において、団結しよう。正体のわからぬ精霊たちは夜の闇に紛れて我らの同胞をさらう。彼らは叫び声だけを残して、二度と家族の待つ家には戻らない!…
Dishonored 2ボンヴィルへの手紙
メモ拝啓、ボンヴィル少佐 ご協力に対してもう一度礼を言います。あなたがいなければ、3年前のあの夜スティルトンと一緒にいた最上級衛兵の最後の1人を突き止めることはできなかったでしょう 信じ難いことですが、最後の1人は遥か北のメヤまでたどり着き、ティビアの貧民救済施設…
Dishonored 2マイケルズ銀行で強盗発生!
メモマイケルズ銀行で大胆不敵な強盗事件が発生した。犯人は厳重な警備をかいくぐり、「カルナカ随一の貴重品保管所」の金庫室へ侵入したのだ。怪我人や犠牲者の有無についてはまだ発表されていない 同銀行職員によると、犯人が盗んだ貴重品はいずれも有名なジンドッシュ金庫に収容さ…
Death of the Outsiderマイケルズ銀行に顧客が殺到
メモマイケルズ銀行を混乱が襲った。強盗犯が厳重な警備をかいくぐり、「カルナカ随一の貴重品保管所」のエレベーター金庫を破壊したのだ。アイルズに残るキリン・ジンドッシュの発明品のひとつであるこの金庫は、同銀行の吹き抜けの床を突き破る形で破壊され、地下の下水道へ続いていた。怪我人や犠牲者の有無についてはまだ発表されていない…
Death of the Outsiderマイケルズ銀行よりお知らせ
メモお客様各位 当行年次の警備設備更新に伴い、ユン・ジャコビ共同名義でご契約されている貸金庫の鍵を新しいものに交換いたしました。当行個人金庫室の貸金庫の新しい鍵を、お二方様にお渡しいたします。貸金庫の解錠には、2つの鍵が必要です。ご不明点がございましたら、お問い合わせください 敬具 ルクレティア・モリタル…
Death of the Outsiderマルキオディの最期のメモ
メモ雨の月25日 自らの研究のためにしてきたこと。そのリスクは高い、だがそれでも私の質問に対する答えが全て返ってきているわけではない。時が来れば全ては明らかになるはずだ。他の者は私を裁くだろう。しかし彼らの心にも同じ欲求があるはずだ。彼らはそれを追及することができない臆病者なのだ…
Death of the Outsider